2018-12-01から1ヶ月間の記事一覧
プルリクはまだマージされてませんが先へ進みます Fork元の変更を取り込むには ここはfirst-prとは別のプロジェクトがサンプルになっているので試せます そのかわりFork元が変更されないのでちょっと残念 first-prに何かマージされたらそっちでも試したい
今日はヨメの実家へ移動 心配してた雪もなく無事到着ヨメのお母さんはユルめながらもずっと書道をされてる方なので最近こうなんですよとかいう話をしてたら本を出してきてくれましてその中でも2冊がかなりピンポイント
第6章 はじめてのPull Request 山場キタ この機能を使っていないのであれば、GitHubを十分に使いこなしているとは言えません。 すみません
来年はバレットジャーナルをやってみようと思います バレットジャーナルって何、っていうのは検索すると山ほど出てくるので割愛キレイな絵を書いたり定規でレイアウト書いたりシールでデコったりした画像が出てきますがそういうのはやりませんバレットの名の…
ここからGitHubの話 からっぽだと画面がさびしいので適当にStarとかForkとかしてみたりしつつ 画面やメニューがけっこう変わっているので本を読んだり読まなかったりしながら あちこちをぽちぽちしてみる
データを直接いじってる感じで、やりたいこととコマンドがリンクしてない感じgitがわかりづらいっていうのはこういうところかもしれない 逆引きgitみたいなのがほしいわけだなと思って検索してみたらやっぱりあった
Audibleだとか音声ファイルをオーディオブックするとか駅まで歩くことにしてけっこう聞く時間ができたとかあってちょっとイヤホンに投資してもいいかなと思ってこれ買いました
Audible以外にもPodcastとか音声ファイルで英語聞いてます PodcastはいいんですがCDとか音声ファイルとか取り込んで普通に聞こうとすると「ミュージック」に入りますね聞くことは聞けるんですが速度をコントロールすることができないしどこまで聞いたかを覚…
12月のお題 うーん筆の角度とか考えるようになって、字とか全体のバランスがかえって崩れた感じまあしかたないね 慣れるまでは
git reset --hard ハッシュ → 指定したハッシュの状態を復元 --hardじゃないときはなんなんだということでちょっと確認
アウトプットすべし、ってことで小さな習慣メソッドで(ほぼ)毎日とにもかくにも書いてきましたがほとんどの記事はアウトプットっていう感じのものじゃないですね
GitやGitHubはちょこちょこ使ってみたことはあるけど gitはcommitとbranchとpushくらいしかしてないし GitHubに至ってはリポジトリを作っただけなのでもうちょっと勉強する
どこのサイトで試そうか ここでいいか 過去記事の一覧とか作れるかなAPIもあるようだけどここは牛刀で鶏を割こう
そろそろ無償の期間が終わるのでAudibleを退会しましたもともとそのつもりだったということで別にダメだと思ったわけではありません1冊分とはいえ英語20時間分もあるのでリスニング教材的には十分ボリュームもあるし オーディオブックを聞きたいなら普通にあ…
入門にはとりあえずこれを使おう Automate the Boring Stuff with Python: Practical Programming for Total Beginners 作者: Al Sweigart 出版社/メーカー: No Starch Press 発売日: 2015/04/14 メディア: ペーパーバック この商品を含むブログを見る 16冊…
新しいことを勉強し始めたので、読書猿さんおすすめで以前から気になっていたAnkiをやってみることに 簡単に言うと、その名の通り暗記カードのアプリなんだけれども正解するとだんだん出題される間隔が長くなっていくので覚えやすくて忘れにくいっていうもの
テストにも使いそうだし、覚えると自動化にも使えそうなSeleniumのお勉強 まずはWindowsで動かす Pythonで動かそうと思うんだけれどもさてPythonは何を入れればいいんだろう cygwinを入れてて、python3が入ってる でもwebdriverとやらとちゃんと連携取れるん…
Alpine Linuxにpython3を入れたイメージがfrolvlad/alpine-python3にあるので試してみる パッケージから入れたpython3は3.6.6だったけどこっちはどうかな DockerHubで見るとDockerfileが見える
OpenRCとやらもちょっと見てみたいけど今日はここまで OpenRCっていうのはGentooが作っているものらしい サービスを追加するときなんかに関係しそうな気もするので少し見ておく
DockerではAlpineっていうミニミニLinuxを使うのがいいらしい デバイスとかサービスとかほとんどいらない感じだからそれがいいよね 小さければ脆弱性が入る余地も減るし
自前の環境がなくてもPlay with DockerってとこでDocker体験ができるようなのでやってみる PWDはものの数秒でDockerコマンドを実行することができるDockerのPlaygroundです。ブラウザ上で無償のAlpine Linuxの仮想マシンを動かして、Dockerのコンテナを作っ…
作品っていうほどのものじゃないというのはさておき 同じ課題をマスターできるまで繰り返しやるべきかどうかちょっと迷ったけど週1書道erにそれはストイックすぎるだろうということで次のページへ でも今日の課題も横画
続き 第3回 Docker入門(第三回)~各種dockerコマンドとDockerイメージ作成について~ 自分でミドルウェアやアプリを追加したDockerイメージを作る
お仕事でちょっとしたツールを作ることになりそう 仕事ではここんとこずっと1年に1回VBA使うかどうかくらいなので超ひさしぶり Docker上でPythonを動かすことになりそうなので まずDockerに馴染んでおこうかと思う
解説を読む プリムのアルゴリズムはダイクストラのアルゴリズムと同様に、隣接リストを用い、さらに最小の重みを管理するデータ構造として優先度付きキューを用いることによりO(|E|log|V|)のアルゴリズムとして実装することができます。 知ってた!
前にもそういうのあったっけな? ALDS1_12_Cだな ダイクストラのアルゴリズムと優先度付きキューを組み合わせたやつ 見比べてみるにほぼそっくりなんだけど
Audibleのキャンペーンに乗って入手した『The Complete Software Developer's Career Guide』、やっと最後まで聞ききりました 最後の方は2倍速で聞けるようになったから2倍速っていうことではなくてとにかく最後までたどり着こうという2倍速ただ、普通の速度…
プリムのアルゴリズムは、二分ヒープ(優先度付きキュー)を使って頂点を決定するようにすれば、高速化を行うことができます。 heapq使うよ! こう・・・かな?
最小全域木を求めるというところはALDS1_12_Aと同じ 隣接行列では大きくなりすぎるからか、 入力形式が隣接リスト形式になっているくらい ALDS1_12_Aでは頂点が100個までだったのに対し こちらでは10000までというのが違い
通っている教室の先生が膝を悪くされてしばらく教室が開催されないことになってます先生がいないとお手本がないので『とめはねっ!』を手本にしたりしましたがもうちょっとお手本らしいものを探して買ってきました