kb84tkhrのブログ

何を書こうか考え中です あ、あと組織とは関係ないってやつです 個人的なやつ

PPP3

PPP3: Redmineのインストール(続き2)

たぶんここで苦労するのはおかしい と思って読み直すと NOTE Ansibleのバージョンは2.4.2を前提としています。 これなんじゃないか わざわざ書いてるのは、ここがつまづきどころだから?

PPP3: Redmineのインストール

メッセージを読む Don't run Bundler as root. Bundler can ask for sudo if it is needed, and installing your bundle as root will break this application for all non-root users on this machine. これはrootでやるなよってだけだから無視 わかってや…

PPP3: Redmineのインストール(撃沈)

Part 2 チーム開発のサイクル ぼっちが仮想でチーム気分出しながら読みます Chapter 04 チーム開発のためのツール 04-01 課題管理システム ここではRedmineを紹介している 使ったことがないわけではないけど、典型的な使い方はしてない気がする

PPP3: パッケージ作成(続き)

03-03-07 README.rst: 開発環境セットアップ手順 README.rstにセットアップ手順を記載 rstはreStructuredTextの略 Markdownじゃないのは何かのお約束なのか単なるローカルルールなのか 見た目はMarkdownのほうが好きかなあ 見出しが目立つのはいいところかも…

PPP3: パッケージ作成

03-03 ファイル構成とパッケージリリース setup.pyを書く、っていうのはHFP2でもやったけどこっちのほうが いろいろと出てきてる感じなので見ていく

PPP3: venvとpip

Chapter 03 Pythonプロジェクトの構成とパッケージ作成 パッケージングにもドキュメントがあるのね Python Packaging User Guide — Python Packaging User Guide ってないと困るだろうけど 読むべきものが多いのもそれはそれで大変 必要なところをつまみ食い…

PPP3: こんどこそFlask

Pythonのコードも手で入れていくよ

PPP3: Vagrantの共有フォルダでvenv(リベンジ)

ここからFlask体験 ちょっとやってみたかった 本の中では要件定義→機能設計→画面設計→画面作成→機能作成→結合→動作確認 てな感じで進む

PPP3:Webアプリと見せかけて

さてこのへんで1章を終わって Chapter 02 Webアプリケーションを作る 知識パートはさらっと読んでと CGIから書いてる そういうの好き

PPP3: Windows側でvenvとか

ここまで仮想マシン側に環境入れてきたけどたぶん(まだたぶんとか言ってる) 本ではホスト側に環境を作る想定のはず なのでWindows側でもやってみる

PPP3: 仕切り直してvenvまで

そろそろUbuntuデスクトップはあきらめて、普通にWindows上で 作業するかな Windowsでやるというだけで「普通に」もあやしいものだけど どこからやりなおすかな

PPP3:Python仮想環境の作成(venv・挫折)

次はvenv お勉強くらいでしか使ってないからあんまり縁がなかった 一度体験しておきたかった

PPP3: pip更新と名前解決

次はpip pipにもpip3.6って書いたものがあるんだな pip3とpip3.6は同じもの pipはpip3.6という名前ではなくpipという名前でシンボリックリンクを張っている python本体と扱いが違うのはなぜだろう

PPP3: VirtualBox更新(やめておけばよかった?

そういえばVirtualBoxの6.0.6が出てるよっていうの無視してたんで 6.0.6にアップデートしてみたらこんなのが出るように

PPP3: Pythonのビルド(続き)

たまたまTwitterで、仮想マシンとホストの共有ディレクトリ上だと ファイルI/Oが遅い、みたいな考えてみるとそりゃそうだね、って話を見て 自分もPythonのビルドを共有ディレクトリでやってたので 共有されてないところでやってみたら速い速い テストもどん…

PPP3: Pythonのビルド(失敗)

やっと戻ったよ Chapter 01: Pythonをはじめよう(再開) 01-01 Pythonのセットアップ どこにPythonをセットアップしようとしているのかが問題だ ホスト側の環境なのかゲスト側の環境なのか でもまずdebパッケージを更新するって書いてあるからホスト側かな …

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き8)

WindowsのVirtualBoxで複数仮想マシンを動かすってのもできそうな気はしている やってみる 今、デスクトップと開発環境のネットワークはこんな設定 これで、同時に起動してホスト経由で通信できればそれで終わり

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き7)

わかった VirtualBoxからVMの画面を表示させてみたらこんなのが出ている

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き6)

さてこれでやっとスタート地点 PPP3のAppendixから VirtualBoxのVMの中でVirtualBoxは動いてくれるんだろうか

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き5)

日本語化からdesktopのインストールからVagrantfileに書いてあるのがよさげ ほぼそのままもらって実行してみたら案の定?grubで止まってた grubを除外するようにしたら別のとこでエラーになってた なかなか道は遠い

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き4)

続き これまでやったコマンドを順番に実行していく こういうのはVagrantfileに書いておくものなのかな 順番を変えたりまとめたりしたほうがよさそうな気がする 日本語化のアーカイブを先に登録してからupdate/upgradeしたほうがいいかも、とか

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き3)

“The guest additions on this VM do not match the installed version of VirtualBox”で 検索してみたら先人の知恵らしきものが VagrantのboxのGuest Additionsのアップデート方法 - Qiita Guest Additionsを入れたりアップデートしてくれたりするプラグイ…

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き2)

VirtualBoxの画面をフルスクリーンにしたい っていうか、「表示」-「フルスクリーンモード」は選択できるんだけれども 画面全体が黒くなってまんなかに今までと同じ大きさでデスクトップが 表示されるだけ そんなんじゃないんだやりたいのは

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道・続き)

終わってた vagrant reloadする GUIだ!

PPP3: Ubuntuデスクトップの構築(横道)

01-01-01 debパッケージの更新 やっぱりこれはホスト側もUbuntuってことだなあ ゲスト側はもうapt update/upgradeやったもんなあ もうひとつ仮想マシン立ち上げてUbuntu動かせば本の通りにできそうだけど どうしようかなあデスクトップも動かすのかなその場合

Python プロフェッショナルプログラミング 第3版: 開発環境構築

Python プロフェッショナルプログラミング 第3版 やっていくよこの本はつまみ食いで試していこうと思う

Visual Studio Code おさらいしながら (4)

ちょこちょこ試しながらいくよ 全般 とりあえずこのへんを覚えておくと忘れたときにも思い出しやすいというもの コマンドパレット Ctrl+Shift+P 設定 Ctrl+, キーボードショートカット 「File」→「Preferences」→「Keyboard Shortcuts」 Ctrl+K Ctrl+S キー…

Visual Studio Code おさらいしながら (3)

さてどうしよう それでもpandocなら・・・pandocならきっとなんとなんとかしてくれる・・・ といった目をしながら試します

Visual Studio Code おさらいしながら (2)

基礎をおさらいする前にMarkdownをなんとかしたい Macで書いてるときはMacDownを使っていたんだけれども WindowsではMacDownは使えない

Visual Studio Code おさらいしながら導入

それでもやっぱりエディタくらいはいれないと始まらないよねとSoftware Designの特集もあるし、基本をおさらいしながらVisual Studio Codeを入れていこう(また横道にそれる Visual Studio CodeならLinux上でも使えるしエディタの使いこなしはなにやるにして…