kb84tkhrのブログ

何を書こうか考え中です あ、あと組織とは関係ないってやつです 個人的なやつ

Seleniumのお勉強 (3) やってみる

どこのサイトで試そうか ここでいいか 過去記事の一覧とか作れるかなAPIもあるようだけどここは牛刀で鶏を割こう

Audibleを(予定どおり)退会しました&3倍速トライ

そろそろ無償の期間が終わるのでAudibleを退会しましたもともとそのつもりだったということで別にダメだと思ったわけではありません1冊分とはいえ英語20時間分もあるのでリスニング教材的には十分ボリュームもあるし オーディオブックを聞きたいなら普通にあ…

Seleniumのお勉強 (2) 調べる

入門にはとりあえずこれを使おう Automate the Boring Stuff with Python: Practical Programming for Total Beginners 作者: Al Sweigart 出版社/メーカー: No Starch Press 発売日: 2015/04/14 メディア: ペーパーバック この商品を含むブログを見る 16冊…

Ankiしてみる

新しいことを勉強し始めたので、読書猿さんおすすめで以前から気になっていたAnkiをやってみることに 簡単に言うと、その名の通り暗記カードのアプリなんだけれども正解するとだんだん出題される間隔が長くなっていくので覚えやすくて忘れにくいっていうもの

Seleniumのお勉強 (1)

テストにも使いそうだし、覚えると自動化にも使えそうなSeleniumのお勉強 まずはWindowsで動かす Pythonで動かそうと思うんだけれどもさてPythonは何を入れればいいんだろう cygwinを入れてて、python3が入ってる でもwebdriverとやらとちゃんと連携取れるん…

Dockerのお勉強 - alpine-python3

Alpine Linuxにpython3を入れたイメージがfrolvlad/alpine-python3にあるので試してみる パッケージから入れたpython3は3.6.6だったけどこっちはどうかな DockerHubで見るとDockerfileが見える

Dockerのお勉強 - Alpine Linux (2)

OpenRCとやらもちょっと見てみたいけど今日はここまで OpenRCっていうのはGentooが作っているものらしい サービスを追加するときなんかに関係しそうな気もするので少し見ておく

Dockerのお勉強 - Alpine Linux

DockerではAlpineっていうミニミニLinuxを使うのがいいらしい デバイスとかサービスとかほとんどいらない感じだからそれがいいよね 小さければ脆弱性が入る余地も減るし

Dockerのお勉強 - Play with Docker

自前の環境がなくてもPlay with DockerってとこでDocker体験ができるようなのでやってみる PWDはものの数秒でDockerコマンドを実行することができるDockerのPlaygroundです。ブラウザ上で無償のAlpine Linuxの仮想マシンを動かして、Dockerのコンテナを作っ…

本日の作品

作品っていうほどのものじゃないというのはさておき 同じ課題をマスターできるまで繰り返しやるべきかどうかちょっと迷ったけど週1書道erにそれはストイックすぎるだろうということで次のページへ でも今日の課題も横画

Dockerのお勉強 (2)

続き 第3回 Docker入門(第三回)~各種dockerコマンドとDockerイメージ作成について~ 自分でミドルウェアやアプリを追加したDockerイメージを作る

Dockerのお勉強 (1)

お仕事でちょっとしたツールを作ることになりそう 仕事ではここんとこずっと1年に1回VBA使うかどうかくらいなので超ひさしぶり Docker上でPythonを動かすことになりそうなので まずDockerに馴染んでおこうかと思う

GRL_2_A: Minimum Spanning Tree (続き2)

解説を読む プリムのアルゴリズムはダイクストラのアルゴリズムと同様に、隣接リストを用い、さらに最小の重みを管理するデータ構造として優先度付きキューを用いることによりO(|E|log|V|)のアルゴリズムとして実装することができます。 知ってた!

GRL_2_A: Minimum Spanning Tree (続き2)

前にもそういうのあったっけな? ALDS1_12_Cだな ダイクストラのアルゴリズムと優先度付きキューを組み合わせたやつ 見比べてみるにほぼそっくりなんだけど

『The Complete Software Developer's Career Guide』(Audible)

Audibleのキャンペーンに乗って入手した『The Complete Software Developer's Career Guide』、やっと最後まで聞ききりました 最後の方は2倍速で聞けるようになったから2倍速っていうことではなくてとにかく最後までたどり着こうという2倍速ただ、普通の速度…

GRL_2_A: Minimum Spanning Tree (続き)

プリムのアルゴリズムは、二分ヒープ(優先度付きキュー)を使って頂点を決定するようにすれば、高速化を行うことができます。 heapq使うよ! こう・・・かな?

GRL_2_A: Minimum Spanning Tree

最小全域木を求めるというところはALDS1_12_Aと同じ 隣接行列では大きくなりすぎるからか、 入力形式が隣接リスト形式になっているくらい ALDS1_12_Aでは頂点が100個までだったのに対し こちらでは10000までというのが違い

『改訂版 書道技法講座4 楷書 雁塔聖教序』

通っている教室の先生が膝を悪くされてしばらく教室が開催されないことになってます先生がいないとお手本がないので『とめはねっ!』を手本にしたりしましたがもうちょっとお手本らしいものを探して買ってきました

GRL_5_A: Diameter of a Tree (続き3)

解説だ解説 行って帰るだけでいいんだよっていう説明があった そうならざるを得ないことはわかった そうなりそうだという感覚は残念ながらない

GRL_5_A: Diameter of a Tree (続き2)

頂点数100000をクリアするには始点でループしてる場合じゃない気がしてきた いったん戻って考えよう ヒントの絵でをよく見ると、端の頂点から反対側の頂点に探索したあと、 そこから戻るようにしてまた別の端へ探索しているように描いてある これはどういう…

GRL_5_A: Diameter of a Tree (続き)

ヒントが幅優先探索だったから幅優先で書いたけど このレベルだと別に深さ優先でも同じだなあ と思って深さ優先で書いてみたらリスト閉包で書けてずっと短くなった

GRL_5_A: Diameter of a Tree

関節点の問題はいっこうにやり方が降りてこないし ここんとこどれもそんな感じなので わからないものはいったん放置して先へ進むことに 今回は木の直径 まずは雑に端から端までの距離を全部求めていこう この問題はそこから改良していけそうな気がする

『Coders at Work』ケン・トンプソンの章

※ところどころ明記せずに略したり順番を変えてたりします ご了承ください ※いつものことなんですが ケン・トンプソンと言えばUnixの生みの親でC言語の誕生にも深くかかわった人 計算の理論の基礎がちょうど現れたころです。シェル外が現れ、それがnの2乗ソー…

寄木細工ボールペン

今日は箱根三島スカイウォークは楽しかったし宿のお料理もおいしかったし温泉も入って親子ともども満足 宿の売店で寄木細工のボールペンを見つけて一目惚れで購入 寄木っていいよね木の色合いや手触りもいいし精密感みたいなのが好きどういう作り方をすると…

GRL_3_A: Articulation Point

関節点を列挙する 関節点とは、そこを削除するとグラフが非連結になる点 頂点をひとつずつ選んで削除して連結かどうか確かめる、 っていうのなら既出のアルゴリズムでループ回すだけだけど さすがにそれは面白くなさすぎる

GRL_4_B: Topological Sort (続き6)

解説を読む そうか、始点を取り出せるようにするほどのことではなくて 入次数覚えておけばいいだけだったか 単純なことなんだけどいったんこれでいける、うまくいった、と思うと なかなか頭が切り替わらないんだなあ

本日の作品

なにかいいお手本ないかなーと思って『とめはねっ!(1)』から『聖人之徳』 こういうのって著作権とかあるのかなお許しを 自分的にはぱっと見まあまあうまく書けたと思うんだけど細かく見ると違う 人は左払いの曲がり方が違うていうかまっすぐなのかなまっ…

GRL_4_B: Topological Sort (続き5)

しばらく間があいてしまいましたがその間にちょっと降りてきた気が 始点を探して幅優先探索して見つかった順に結果に入れていけば だいたいはうまくいくはず うまくいかない可能性があるのは複数の枝が合流する地点 合流地点に来たとき、まだほかにそこへ合…

『Coders at Work』ガイ・スティールの章

お次はガイ・スティール 自分的にはScheme(またはlambda)の人であとCommon LispとかECMAScriptとか言語の標準化によく出てくる人っていうイメージ やはり興味深いところが多すぎて困る

オーディブル試してみた

Amazonのオーディブルが1冊無料+ポイント最大1500または3000(prime会員)と聞いて 以前から英語のオーディオブック聞けば英語の勉強にもなって一石二鳥じゃね?と思いつつも月額に腰が引けてたわけですがこれは試してみないとしかもポイント付きとかやけに太…